日本国際テコンドー協会 京都本部道場|京都・滋賀・大阪のテコンドー道場
 


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第14回関西テコンドーオープントーナメント 結果
開催日 2014年6月8日(日) 午前10〜午後5時
会場 島津アリーナ京都 (京都府立体育館 第2競技場)
主催 京都府テコンドー連盟
後援 日本国際テコンドー協会・在日本高麗テコンドー連盟・京都府・京都市・京都府教育委員会・京都市教育委員会・KBS京都・京都新聞・毎日新聞京都総局
参加選手数 138名
観客数 約300名

開会前
スタッフミーティング
審判も集まり打ち合わせ トーナメントの確認
誰が手にするのか 選手集合 選手呼び出し
試合開始
少年部
少年部高学年 ピギン
勝負はまだまだこれからです
受付スタッフ 記録係 防具装着
成年二部 トルリョチャギがノプンデをとらえる
試合の合間に交流 入念なストレッチ
大倉選手
東京より
黄 大勇師範
男子二部 重量級
ヨプチャチルギが決まる
勝利の瞬間
今年より発足
壮年部
ベテラン勢の熱戦
女子の部 男子に負けない熱戦を繰り広げる
開会式 広島 文 師賢より一言 選手宣誓
伊原選手
壮年部 三位決定戦
コロチャギがきまる
ネリョチャギが振り落とされる
師範・副師範 演武 李 基元師範
ソンカルネリョテリギ
須賀師範
パンデネリョチャギ
高知 金 一国師範
パンデトルリョチャギ ボールペン落とし
空中四枚割り 趙 俊弼師範
空中5枚割り
男子一部 -64kg級
交錯する蹴り
ヨプチャチルギが刺さる
全員がピギン判定
互角の戦い
パンデトルリョチャギが決まる
男子一部 +64kg級
試合を見守る 黄 師聖
MVP決定戦
国分寺 三宅選手 vs 京都 伊原選手
女子 小学1〜2年生の部 入賞者 男子 小学1〜2年生の部 入賞者
女子 小学3〜4年生の部 入賞者 男子 小学3〜4年生の部 入賞者
女子 小学5〜6年生の部 入賞者 男子 小学5〜6年生の部 入賞者
中学男子 -50kg級 入賞者 中学男子 +50kg級 入賞者
女子-50kg級 入賞者 女子+50kg級 入賞者
男子壮年部 入賞者 男子二部 -64kg級 入賞者
男子二部 +64kg級 入賞者 男子一部 -64kg級 入賞者
男子一部 +64kg級 入賞者 敢闘賞
深沢 輝 選手(高槻)
少年部 優秀賞
三宅 隆盛 選手(京都)
成年部 優秀賞
西村 裕之 選手(京都)
最優秀選手賞
伊原 和宏 選手(京都/千代田テコンドークラブ)
趙師範のあいさつ 黄 師聖 総括 片付け中の徳水副師範と古川副師範
全体集合写真
入賞者集合写真

クラス 優勝 準優勝 第3位
所 属 選手名  所 属  選手名  所 属 選手名
女子小学1〜2年生の部 福知山 中野 藍花 京都 趙 美月  
男子小学1〜2年生の部 京都 李 志勲 太秦 岩佐 颯之介 鈴鹿 韓 徠恩
女子小学3〜4年生の部 新百合が丘 宮崎 菜央 鈴鹿 韓 あるむ 京都 小林 愛笑
男子小学3〜4年生の部 福知山 三宅 隆盛 高槻 深澤 輝 京都 西山 賢翔
女子小学5〜6年生の部 新百合が丘 宮崎 未央 京都 趙 美伶 太秦 竹内 麻実
男子小学5〜6年生の部 中予 田中 翔大 京都 杉本 孔萌 優心会 北野 陽大
中学男子-50K級 小倉 池内 翔琉 中予 篠原 颯太 京都 蒲田 優
中学男子+50k級 福知山 片岡 王我 福知山 仲川 京志  
女子 ー50k級 中予 近藤 智絵子 福知山 谷口 麻由香 府中 柴 十紀子
女子 +50k級 富山大 アルガッマゲ左諭 府中 峰間 照美 中野 光岡 麻希
男子壮年部 京都 西村 裕之 京都 玄 相昊 京都 森田 和明
男子二部 -64kg級 大阪 八木 毅 精華大 上田 雅大 愛媛大 石川 拓司
男子二部 +64kg級 西宮 亀田 彬宣 首都大 佐藤 純平 京都 安川 集治
男子一部 -64kg級 京都 伊原 和宏 中野 吉川 健太郎 愛媛大 田中 裕康
男子一部 +64kg級 国分寺 三宅 心平 京都 中神 透 姫路 大久保 裕
大会特別賞 昇気館 石野 まこと    
敢闘賞 高槻 深澤 輝    
優秀賞(小学生) 福知山 三宅 隆盛    
優秀賞
(中学生以上〜男子二部)
京都 西村 裕之    
最優秀選手賞 京都 伊原 和宏    

打ち上げ模様 大阪勢 営業マン吉澤
精華大 高田くん 師範席
恒例の堀毛・古川企画に森田さん 伊原夫妻 完全に風呂につかっているように見える
須賀師範
一部デビューの井上さん 中神副師範と坂本副師範 井上一家
高田君のヒグチカッター 爆笑の趙師範
(ヒグチカッターによるものではありません)
と、伊原
打ち上げ後集合写真
▲ PAGETOP

 当道場では4歳〜50歳代の幅広い年代の方たちが男女共に楽しく稽古に励んでいます。

 「強くなりたい」、「護身術を身につけたい」、「運動不足・ストレス解消に」、「ダイエットや引き締めに」、「美容と健康の為に」、「子供の教育に」.....等など目的は様々です。

 道場の練習で技術を身につけ、試合や審査、演武、合宿など、様々な体験をする事で心身共に人として大きく成長出来ると思います。

ご興味を持たれた方は、どうぞお気軽に道場へお越し下さい。

一緒に楽しく汗を流しましょう!


   
    テコンドー趙道場 代表
        趙 俊弼 5段
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